ワークショップで創る
ブランドビジョン

Workshop Makes Clear Your Vision.

BUSINESS ISSUE

VISION

課題アイコン1

企業やブランドの
ビジョンが必要
だと感じている

ENGAGEMENT

課題アイコン2

社員の
エンゲージメントが低下
している

COMMUNICATION

課題アイコン3

部門間の
連携に課題
を抱えている

ボーダー画像

共創型ブランディングが
アグレッシブな組織をつくる

トップダウン型のマネジメント、KPIでがんじがらめになった評価軸、
構造化された組織体制、複雑に干渉し合う流動的な社会における予測や計画の不確実さ。
選ばれる企業であるために、新たな価値を生みだすために、拡散と収束を繰り返すデザイン思考に基づいたプロセスでこれまでのビジネスのあり方から脱却し、チームの力を最大限に発揮できるブランドづくりが必要です。

FEATURE

ワークショップの特徴イメージ1

課題に応じカスタマイズされた
ワークショップ

一人ひとりが手と頭を動かすことで自分事化が進み、
活発な議論の場となります。

ワークショップの特徴イメージ2

客観的視点が入り
ユーザー視点を持つことができる

ファシリテーターが入ることで客観的な視点を持ちながら課題解決への議論ができます。

ワークショップの特徴イメージ2
ワークショップの特徴イメージ3

マネジメントの
心理的安全性が高まる

トップダウンの独断的な意思決定でなく、組織横断的なメンバーによる議論に基づく意思決定ができます。

VOICE

ユーザーの声、ふきだしイメージ

業のあり方を決める重要な決断を、社員の意見を聞いた上で判断することができるため心理的安全性が高まりました。

ユーザーの声、ふきだしイメージ

切にしていることや、ありたい姿について改めて考えるきっかけとなりました。無意識に行っていることを言葉にすることで、考えを整理することができました。

ユーザーの声、ふきだしイメージ

んなに率直に話し合いを深められたのは初めての体験でした。どのような社員の姿を願っているのかが明確になり、会社にとって節目になったと感じました。

ユーザーの声、ふきだしイメージ

社として行動指針をつくることで、各拠点のメンバーとも共通言語を持つことができ、マネジメント上役に立つと思います。

ユーザーの声、ふきだしイメージ

のワークショップで実際に感じた熱量を自身の拠点に持ち帰りスタッフに伝えることで、さらにわくわくした気持ちで仕事に取り組んでもらえると感じています。

ユーザーの声、ふきだしイメージ

内では絶対できないし、ファシリテートしていただいたことで建設的な議論ができました。

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VOICE

WORK SHOP STEP

WORK SHOP STEP

STEP

01

課題・ゴールの設定

現在抱えている課題のヒヤリングなどを通し、本質的な課題は何か、解決に向けどんなアウトプットが必要か等、プロジェクトの全体設計やワークショップの目的、ゴールを設定します。

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STEP

02

意見の拡散

個別に設計されたワークショップのテーマに基づき、一人ひとり意見の共有・ディスカッションを行います。言語化・可視化することで、無意識に持っていた前提に気がついたり、周りとの認識の差が明確になるなど新たな気づきを得ることも。

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STEP

03

価値の収束

顕在化された意見や価値観を収束させていきます。企業のありたい姿はどんなものか、社会に提供する価値、存在意義は何なのか、その礎となる大切にしている価値やらしさが見えてきます。

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STEP

04

アウトプット

PURPOSEやVALUEなど、プロジェクトに応じたゴールとなるアウトプットを行います。言葉の定義以外にも、中期経営計画書のプロットやプロトタイプの作成などがアウトプットになる場合もあります。

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STEP

05

アクションプランの策定

開発されたブランドビジョンを社内に浸透させるために何をするか、あるいは社会へどのような発信をしていくかなど今後のアクションプランを策定します。

※こちらはワークショップの一例です。
テーマや学びたい内容に合わせてカスタマイズします。

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FLOW

ヒアリングアイコン

ヒアリング

これまでの歴史や現状、抱えているお悩みをヒアリングし、取り組む課題を整理します。

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企画アイコン

企画

ヒアリングした内容をもとに、ワークショップの目的や目指すゴールなどを設計します。

矢印マーク
実施アイコン

実施

スケジュールに沿って実施します。ファシリテーションは弊社スタッフが行います。

FAQ

AboutWorkshop

Q

参加人数は?どんなメンバーでやるの?

A

参加人数は3〜10名ほどです。取り組む課題にあわせてどんなメンバーに参加いただくか設計いたします。

Q

場所は?

A

指定の場所はありません。お客様の打ち合わせスペースやオンラインで実施することもあります。

Q

実施期間は?

A

1ヶ月〜数年にわたるプロジェクトで伴走させていただくこともあります。

AboutDesign Thinking

Q

デザイン思考ってなに?

A

デザイン思考(Design Thinking)とは新しい価値を生むための人を起点としたプロセスです。

Q

どんな価値が生まれるの?

A

デザイン思考が考える価値は社会的な価値です。人や社会のためになる何かをつくり出すことで結果として利益がもたらされることを目指します。

Q

これまでのビジネスのやり方ではなぜいけないの?

A

社会の複雑化が進み、客観的なデータに基づく予測や計画は難しくなり、厳密に構造化された組織や管理体制は通用しづらくなっています。

WHAT WE DO

WHAT WE DO

WHAT WE DO

デザインを通して、

ポジティブな変化を生み出す。

Branding/Co-Design

パーパスの策定や「らしさ」をつくるブランディング、
デザイン思考に基づく共創型の商品開発・事業開発など。

Communication Strategy

広告媒体へのアウトプットに限らず、世の中とのあらゆるタッチポイントにおけるコミュニケーションをデザインします。

Creation
(Graphic/Web/Movie)

コミュニケーションデザインとしての色や形など、
視覚的美しさを追求。

MCOの詳細はこちら 矢印マーク 矢印マーク