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column#22「働く」と「遊ぶ」のあいだで。
AIの進化によって、人が“働く”ことの意味が少しずつ変わってきている。かつて、未来学者たちは「100年後、人間は1日3時
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column#21デザインは現場でおきている。
金沢大学様の「博士研究人材支援・研究力強化戦略プロジェクト」の立ち上げに携わりました。プロジェクト名をどうするか、というとこ
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column#20YAZAWA式「SNSの始め方」
「俺はいいけど、YAZAWAはどうかな?」矢沢永吉が、スタッフからの提案に対してこう返したという話。矢沢が“YAZA
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column#19細部に宿る、神と悪魔
デザインの仕事をしていると、つくづく思う。「見えない部分」にこそ、その人の美学が出るな、と。見た目がどれだけきれいでも、
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column#18原始的な“好き”からはじまるデザイン。
最近、福井のとあるプロジェクトに関わっています。 地元の工務店と一緒に、素材の可能性を探る取り組みです。 先日は使い
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column#17ホームページ制作会社選びは「構え」を見る。
ホームページの制作会社は、探し始めると本当にたくさんあります。どの会社も「デザインが得意」「戦略に強い」と書いてあったり
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column#16ロゴデザインは、物語る。
ロゴマークのデザイン制作は、いつだって難しい。ブランドの「らしさ」の本質を形にした、会社の旗印のようなもの。社員が胸
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column#15ホームページもオーガニックに?
AIがどんどん進化して、あらゆるものがあっという間に生成できるようになりました。効率や合理性を考えれば、それはとても便利なこ
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column#14金沢慕情とホームページ
コーポレートサイトもリクルートサイトも、デザインやコンテンツが均質化してしまった今、情報は取りやすいようでいて、ユーザーにと
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column#13余白に宿るメッセージ
ホームページは、トップページから始まって下層へと肉づけされていきます。トップが全体の世界観を示す看板だとすれば、下層はその看
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column#12手紙を書くように
撮影であるニッチトップな企業様の工場に入ったときのことを、よく覚えています。大きな機械音にまぎれて、社員さんの笑い声が響
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column#11手を動かすことで見えてくるもの
デザインの議論は、ときに長く続きます。コンセプトをどう言語化するか、ビジョンをどう打ち出すか。もちろん大切なことですが、言葉